うちの学校 " ここが一番! "

教科エリア+ホームベース型校舎

 2009年の4月に完成した現在の校舎。鶴見大附属生にとっては自慢の施設です。他校にはない仕組みで、ホームベースと呼ばれる教室で朝と帰りのH.Rや昼食を、それ以外の授業は、それぞれの教科の教室(教科エリア)へ移動しながら行います。学年を超えた生徒同士の交流もあり、充実した学校生活を送ることができています。